こうほく・人と生きもの・支えあう会

横浜市港北区で生活する人々や動物にとってやさしい地域をつくることをめざします。

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

可愛い猫たちに会いに行こう!


いつもお世話になっているラヴィ動物病院さんで
猫の譲渡会が開かれます。

ラヴィさん譲渡会
(画像ファイルが無く写真を撮りました。見づらくて申し訳ありません)
日時:2018年7月21日(土)
時間:11:00~15:00
場所:下記参照
http://lavie.iinaa.net/


やんちゃな子猫も落ち着いた大人猫も
運命の出会いを待ってますヨ~



スポンサーサイト

| 広報・地域猫普及活動 | 11:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2017年下期 イエローレシートキャンペーン


毎月11日にご協力いただいております、イオンのイエローレシートキャンペーン。
先日、2017年下期の結果が出ました。

今回は約2万円もペットフードを購入することが出来ました!!!!!

いつもご協力くださっている方に、心からお礼申し上げますm(__)m
購入した品々は、随時ご報告させていただきますね。

(ripley0518)

| 広報・地域猫普及活動 | 14:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2017年上期 イエローレシートキャンペーンのご報告 第二弾


イエローレシートキャンペーンで頂いた商品のご報告、第二弾です!

麻生さんち01
ビシっとブログ用のポーズが決まりました!!!

麻生さんち02
と思ったら、垂れてきた・・・・・(。-_-。)



新堂さんち
こちらの猫さんは、お外で餌を貰っていた子なのに超フレンドリー。
私も初対面で抱っこさせて貰いました

古屋さんち01
真ん前に陣取った猫監督、入念なチェック中です

人間の赤ちゃん用のオムツは、こちらの猫さん用です。
古屋さんち02

交通事故で下半身が麻痺していますが、保護主さんの手厚いケアのおかげで、
保護当時よりふっくらして、最近は少し歩いたりするそうですヨ!

用途がペット用であることが前提ですが、人間用の商品もいただくことが出来ました。
皆様のご協力に改めてお礼申し上げますm(__)m

(ripley0518)



| 広報・地域猫普及活動 | 17:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2017年上期 イエローレシートキャンペーンのご報告

先日、2017年上期のイエローレシートキャンペーンについて
イオンから結果報告がありました。

前回よりは少し減ってしまったのですが、
それでも22,900円のギフトカードをいただけることになりました!

ギフトカード

保護猫&外猫用に、早速ペット用品を買ってきました。

↓第一弾
商品1

ご報告はまだまだ続きますのでお楽しみ(?)に~

支えあう会のボックスにレシート投函してくださっている皆様、
いつもいつも本当にありがとうございます。
なかなか店頭に立っての呼びかけが出来ないのですが
これからも毎月11日はイオン駒岡店でお買い物&レシート投函を
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

ripley0518

| 広報・地域猫普及活動 | 10:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ふるさと納税で殺処分ゼロ!?

急に秋めいてきました。
我が家は、人間はまだまだ厚着で頑張るつもりですが
猫さん用に早くもホットカーペットを出してしまいました(^^)

DSC_0021.jpg
「早いもん勝ち!」

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、こんな記事を見つけました。
殺処分ゼロを目指す『ふるさと納税』

検索してみると、神戸だけでなく名古屋市や広島市など
全国の自治体で同じような取り組みが始まっていました。

神奈川県でも、すでに動物関連の取り組みがありました。
殺処分ゼロから、その先へ

神奈川県では、犬猫グッズのような返礼品はありませんでしたので
そういった観点からも神戸市の取り組みは注目されているのでしょうね。
いずれにせよ寄付金が増えて、保護センターに持ち込まれてしまう動物たちの
将来が明るくなるのであれば、それはとても素晴らしいことだと思います。

私も興味はあったのですが、返礼品で大いに迷ってしまって
寄付先を決めきれずやったことのなかった「ふるさと納税」。
猫や犬のためになり節税も出来るなんて、これはもう挑戦するしかないでしょう!

ただ、自治体が言う「殺処分ゼロ」とは、処分に持ち込まれる犬や猫が
ゼロになったわけではないことをしっかり理解する必要があります。
「殺処分ゼロ」の影には、容量オーバーでも頑張るボラさんがたくさんいるのです。
また、そんなボランティアさんの多頭飼育崩壊も耳にします。

本当の意味での「殺処分ゼロ」を目指すには、私たちに出来ることを
これからもコツコツやるしかない、と改めて思った秋の一日でした。


(ripley0518)

| 広報・地域猫普及活動 | 07:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT